「漫画のお仕事をしたいけど、どうしたらいいのかな…」
「お仕事の依頼が来るにはどうしたらいいの〜??」
なんて悩んでいませんか?
もしあなたが漫画のお仕事をしたいのなら、SNSプロフィールに入れておくべき言葉があります。
それは、「漫画家」という肩書きです。
インスタで漫画を描いていても、プロフィールに「漫画家」と書くことを遠慮しているアカウントさんは多いような気がします。

だって漫画家ってプロのことでしょ…?

私はSNSに投稿してるだけで、商業誌連載をしてるわけじゃないし…
その気持ち、すっごくわかります。
私も以前までそう思っていました。
この記事では「漫画家」の肩書きを名乗ることの3つのメリットなどを紹介します。
- 「漫画家」と名乗ることへの謎の罪悪感やためらいをなくす


「漫画家」と名乗ることへの謎の罪悪感をなくしていこう!
今はプロでなくとも、商業誌連載をしていなくとも、漫画を描いてSNSで発信しているのならあなたはもう立派な漫画家じゃありませんか?
漫画家に資格はいりません。
また、いつ誰がプロフィールを見てくれているかわかりません。
堂々と名乗ってお仕事に繋げましょう。
漫画の仕事がしたいのなら、プロフィールに「漫画家」の3文字を入れよう!


名乗らないともったいない理由が3つもあるよ!
- 仕事獲得のチャンスを増やす
- プロ意識を示す
- 自己肯定感の向上

SNSをフォローするとき、その人のプロフィール欄を必ずと言っていいほどチェックしますよね。
さまざまなメディアの担当者や編集者さんもSNSをチェックしていたりします。
プロフィールに「漫画家」とわかりやすくアピールしましょう。書かないなんてもったいない!
「漫画家」と書いておくことで、メディアの担当者や編集者さんたちがあなたを漫画家として認識し、仕事依頼をしてくる可能性がグンと高まります。
プロフィールに「漫画家」とあることで、「趣味で漫画を投稿しているわけじゃない」という印象になり、あなたのプロ意識を示すことになります。
繰り返しますが、漫画家に資格はいりません。
プロフィールには堂々と「漫画家」と書いておきましょう。
商業誌連載してなくても、あなたがインスタで漫画を発信しているなら立派な「インスタ漫画家」です。
最初は少しくすぐったいかもしれませんが、「漫画家」と堂々と名乗ることで、自信につながり、モチベーションアップに繋がりますよ!
遠慮せずに、自信を持って「漫画家」とプロフィールに入れよう。
自信を持って!あなたは漫画家です。

「でも自分が漫画家と名乗っていいんだろうか…」
「おこがましいような気がする…」
その気持ち、すごくわかります。
あなたが「漫画家」という職業をリスペクトする気持ちも、十分すぎるほど伝わってきます。

それならこんな肩書きはどうかな?
- インスタ漫画家
- SNS漫画家
- エッセイ漫画家
- コミックエッセイスト …など

私もインスタ漫画家にしてるよ
漫画を描いていたらもう漫画家。
自分の漫画で1円でも稼げたらプロ漫画家じゃないですか? ね!

SNSのプロフィールに「漫画家」と書くことは、仕事獲得のチャンスを増やすだけでなく、あなたのモチベーションアップにも繋がります。
最初のうちは慣れなくてくすぐったいかもしれませんが、まんざらでもない気持ちもしませんか。

自信を持って漫画家を名乗ってね

そして漫画のお仕事獲得にどんどんつなげていこう!
あなたのクリエイター活動を心から応援しています。
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

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